2026年
「JDMA創造性コンテスト」
開催概要
説明動画
「JDMA創造性コンテスト」
の主旨
「創造性は一部の天才が持てる特別な才能じゃなくて、誰でも学んで実践して育める能力です!」本コンテストは感受性が豊かで急成長している中学生を対象に、将来を担う創造力豊かな人材の育成支援を目的としています。 創造性とは?・・・どんな世界なのかを体験する機会が少なかった皆さんに向けて、チームワーク活動の実践を通じて創造性の魅力に気付き、潜在能力を引き出します。 そして将来の皆さんが幸せに生き抜く力や、世の為、人の為に、価値創造を牽引する存在に成長していく事を願って開催します。
応募概要
応募〆切:
2026年9月30日まで
応募資格:
全国の中学生(全学年)
①グループ提案(原則=3〜5人/1チーム)
*同学年のチーム編成だけに限らず、クラブ活動などの学年が異なるチーム編成もOKです。また、複数チームへの参加も認めます。
②応募の活動方法は参加校側の自由選択
*授業(探求型/科目横断型などを含む)、部活動、有志による個別参加など。なお、美術の授業で取り組む場合は中学校2年生以降を推奨します。
作成要領:
動画プレゼンテーション(5分以内のmp4データ)による作品提案
*「動画作品」に加えて「作品名&作者リスト(フリガナ付与)」を応募校の担当教諭より提出してください。
提出先:
ご担当教諭には、JDMA「イイね・創造人!」WEBに9月上旬頃ご案内予定
*応募予定のご担当教諭からのご質問や、「教員用ガイダンス」をご希望の場合は下記メールアドレスにお問い合わせください。
<教諭からのお問合せ先>jdmasouzou2021@gmail.com
審査基準:
下記①〜④視点でJDMA創造性アカデミアにて
10月に審査。
①テーマにおける価値創造への貢献度は高いか。
②作品は新規性、進歩性、独創性があるか。
③プレゼンテーションは明快な説明説得
が出来ているか。
④創作プロセスや取り組み姿勢は優れているか。
発表/表彰:
受賞者や入賞作品/佳作は発表公開予定。
表彰式は11月頃に受賞校(リモートの可能性もあります)にて開催を検討中。
〈ご参考〉
学習指導要領と関係性
具体的活動内容と取組
によるメリット
推薦の言葉
主催団体について(1/2)
主催団体について(2/2)
主催 : (一社)日本デザインマネジメント協会
創造性教育アカデミア
後援:全国造形教育連盟
協賛 : 株式会社トゥールズインターナショナル
東京貿易テクノシステム株式会社